父が風呂上がってきて早々
父「あれ巨人は!!?巨人見ないの!?」
私「はいはい進撃の巨人な。」
父「そうそう!!進撃の巨人!英語で言ったらレッツゴージャイアンツ!!」
_人人人人人人人人人人人_
>レッツゴージャイアンツ<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
父が風呂上がってきて早々
父「あれ巨人は!!?巨人見ないの!?」
私「はいはい進撃の巨人な。」
父「そうそう!!進撃の巨人!英語で言ったらレッツゴージャイアンツ!!」
_人人人人人人人人人人人_
>レッツゴージャイアンツ<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
アメリカは、
「偉そうにすると周りがへりくだってくれる」
のではなく
「偉そうにすると周りから突き上げを食らう」
という傾向が強い。これは「出る杭は打たれる」とは別の話で、きちんと成果を出せば尊敬される。しかし、非論理的な「偉そう」は反発される。日本と違って、人間関係的に下の人からも強い反発を食らう。そして、学校、仕事と、成長のいろいろな側面で「偉そうにしてボコボコにされる」という試練を経て、「偉そうにせずに相手を説得する」か、または、「偉そうにするが、その結果として雨霰とやってくる反論に対応するための強力な論旨や証拠を身につけ完全武装する」というどちらかを身につけていくのでありましょう。
” —On Off and Beyond: アメリカ人の交渉インターフェースは意外にマイルド (via jun26)東日本大震災では、ヘリコプターは救助活動と輸送に引っ張りだこ、国交省の観測機は沿岸部の偵察に投入されてしまい、被災地全域(特に内陸部)の広域偵察に割り振れるリソースが決定的に不足していました。こうした有事に於いて、昼夜天候放射能汚染に左右されず航空機に比べ圧倒的な観測能力をもつ人工衛星という存在は無くてはならないモノでした。
ただし桁違いの観測能力を持つ人工衛星ですが弱点もあります。人工衛星は原理として決まった軌道を同じスピードで周回するだけで、何時何分に○×上空を観測と指定して飛行することはできません。アニメの様に突然進路を変え目的地上空に飛んでいくことは出来ないのです。なので災害発生から短時間に観測できるかどうかはすべて偶然に頼るしかありません。これは人工衛星であるならば避けては通れない問題です。
そこで考えられたのがセンチネルアジアや国際災害チャーター。これは各国が持つ地球観測衛星を緊急時に協力させて被災地を集中観測しようという国際的な取り組みです。この取り組みを使えば世界中の観測衛星がバラバラの時間に何度も被災地上空を撮影することが出来ます。事実こうした取り組みが威力を発揮して東日本大震災では海外衛星による大量の観測データがもたらされ、災害状況の把握、救助活動の立案から復興計画の策定にとさまざまな局面にて役立てられたのです。
” —さてらいこ.jp (via ikalga)