Friday, September 19, 2014

(Source: moonpines)

Okami Concept Art - Locations

(Source: visor-of-serkonos)

一番良くないのは,英語が出来てコミュニケーション能力は高いけどロジックは高校三年生みたいな人です.

これは意識高い系グローバル志向の学生で英語しかしてない人によくありがちです.結局何言ってるかさっぱりわからない,話しても意味ないタイプです.

あと,問題なのは,ロジックはちゃんとしている伝える意思がない人です.

日本人にはこのタイプが多いです.むちゃくちゃでもいいからちゃんと喋る.コミュニケーションのリズムが日本語とは違いますから(英語はネイティブ比率が違う),とにかく相手が理解するまで叩き込まないと,ダメです.

地球人として生きるのに大切な5つのこと | BLOG HOMME (via otsune)
Wednesday, September 17, 2014

(Source: icachondeo)

Monday, September 15, 2014

あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。
飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。
 
さて、小屋の中のニワトリたちは、
なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、
その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。

が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。
いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、
物理法則として理論化しはじめた。

そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、
重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、
毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。

それは妥当なモノの考え方だ。
だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。

しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。
「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」
そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。

「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか?
 この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。
 何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。
 それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を
 ちゃんと読んでみろよ。みんな、矛盾なく成り立っているだろ?
 それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ!
 それを何の根拠もなく疑うなんてな。
 そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。
 おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」

しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、
ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。
次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。

宗教信じてる奴って馬鹿だねw神なんているわけないのに 反論ある奴は神の存在を証明してみろよ:哲学ニュースnwk (via twinleaves)

とあるデパートの昇りのエスカレーターに乗っていたところ、
前に立つ若い女性が足の付け根から数センチ下ぐらいの丈のミニスカートをはいていた。
しかも、ショルダーバッグをかけているため、微妙に片側がめくれ、
お尻と足の境目が見えるんじゃないかというぐらいの無防備さ。
さらに、もうひとつショルダーバッグを持参しており、
そのバッグは、なぜかエスカレーターの踏み台の上に置いている。

「重いからおいているんだろうけど、おいおい、そのバッグの紐が巻き込まれたらどうするんだよ。
停止するだろ。それだけならいいが、急停止したら、あんた大けがするよ。
あんただけじゃなく、後ろにいる自分まで巻き込まれるじゃないか。このバカ女」
と憤慨しつつ、彼女の方を見ていた。

次第に、次の階へと近づいて行った。
「早くバッグ拾えよ。絶対に巻き込ませるなよ」
そう思っていると、彼女はきちんとバッグを拾い上げた。
しかも、お尻を突き出すようにして拾ったから、スカート内部の下着をはいた大事な部分が丸見え。
「おいおい、本当にバカ女だな」

ちらっと後ろを振り向いた後、さらに彼女は上階に昇って行く。
彼女の前には、少し離れて男性が立っている。彼もまた上がっていく。
自分も最上階まで行く予定だったので、やむなくそのままついていく。

カバンを再び降ろすのかと思いきや、下ろさない。
あれ、おかしいな、下ろすのが面倒くさくなったのかなと思っていると、とうとう最上階までついた。

あのぶっとい足をこれ以上見なくて済んだことにホッとしていると、
彼女、少し離れた先に立っていた男性と小声で話した後、すぐさま下に降りるエスカレーターに乗りかえた。
二人はまたも距離を保って、まるで他人のような顔をしている。
もしかすると、この人たち、これを延々と繰り返しているんじゃないだろうかという疑問がよぎった。

最近、夫が妻にミニスカートをはかせ、その姿を盗撮した男性を恐喝し、逮捕されるという事件があった。
ひょっとして、自分が見たカップルも、そういう人たちだったのかもしれない。

後ろにずっとついていたのが女である私だったから、諦めて再び下に戻ったんじゃないか。
次に後ろに立ったのが男性で、しかもうっかり下心を出したとしたら、一気に天国から地獄に、
下心を出さなかったとしても難癖つけられたとしたら、人生を狂わせかねない。
一番怖いのは、生きている人間かもしれないとつくづく思う出来事でした。

とあるデパートの昇りのエスカレーターに乗っていたところ、 前に立つ若い女性が足の付け根から数センチ下ぐらいの丈のミニスカートをはいていた。 : 恐怖ハロー注意報 (via syuta)

もう数年前の事だが。
背後から「ドロボー!」という声が聞こえたので振り帰ると、不似合いな手提げ袋を
持った男がこちらに向かって走って来た。え?何?とオロオロしていたら、後ろを
歩いていたらしい小柄なばーさんが持っていた買い物袋を男にぶち当てた。男、コケる。
でもって、コケた男を持ってた杖で殴る殴る殴る殴る殴る殴る。

集まってきた男性達が協力して男を拘束・通報。
まぁ、引ったくりだったんだが、男は警官に連れて行かれる時に「てめぇ覚えてろ!」と
ばーさんに捨て台詞を吐いた。ばーさんは警官が止める間も無く男にもう一撃食らわせ
「お前が出て来た時にはもう死んでるよ!バ~カ!」
と吐き捨てた。

・・・ちょっとしびれた。
まだ生きてるかな、ばーさん・・・

おばあちゃん1 続・妄想的日常 (via konishiroku) (via fyfyfy) (via gkojay) (via eternityscape) (via suzukichiyo)

189. ルアー(石川県) 2009/12/10(木) 09:58:28.93 ID:LYoP/lrr
リポーター「これ!安すぎじゃないですか!こんなんで儲かってるんですか?」
店主「もうね。売るたび赤字なんだけど、お客様の喜ぶ顔が見たくてねw」
リポーター「素晴らしい!皆さんどんどん買ってあげましょう!!」

こんな特集を見てると、吐き気がする

小倉智昭「テレビは激安セールを報道するな!デフレが加速するだけで景気回復しないぞ!」と喝 - テラニュース (via n13i) (via petapeta) (via jacony) (via etecoo) (via junsakura) (via gkojax-text) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via gkojax) (via sakuma) (via girio)

(Source: jesuisunechatte)

alcrego:

Pink Floyd - The Dark Side of The Moon
Motion Music Cover #2

alcrego:

Pink Floyd - The Dark Side of The Moon

Motion Music Cover #2

(Source: kininaruarekore)

シャッタースピードが遅く感じられた場合、シャッタースピードを稼ぐ手段としては、ISOを上げてやるのが一番手っ取り早い方法です。
ISOを上げるとカメラの感度が良くなるので、暗いところでも速いシャッタースピードで撮影することができます。
ただし、ISOを上げれば上げるほど、画像にノイズが目立つようになるので、無用の上げすぎは禁物です。
ISOの目安は以下の通りですが、さらにざっくりと「屋外200/室内800」という数字を覚えておきましょう。

ISO感度の目安
ISO100 晴天の屋外
ISO200 曇天の屋外
ISO400 日当たりの良い室内
ISO800 室内や夕暮れの屋外
ISO1600 夜景(三脚無し)

上手な旅行写真を撮るために3つの数字から始めよう - ゆめのりょけん (via petapeta)

私自身は、高校のみ女子校で過ごしました。なので、女子校というものにはメリットがあるな、と思っています。

色恋に関わることなく清らかに過ごせるとかじゃないですよ。女子校だろうとなんだろうと、行動力があって恋愛に興味がある子は、普通に恋人を作りますからね。

私の思う女子校のメリットの第一は、自立心が養われやすいところです。女子生徒しかいないので当たり前ですが、力仕事を含めたすべての作業は、女同士でなんとかするしかありません。その結果私たちは、男性に頼らなくてはならない作業というのは、世の中ほとんどないのだということに気付きました。高いところのものは脚立に登ればとれますし、重い荷物は友人と協力して運べばいいわけで、金槌やのこぎりを扱うのにY染色体は要りません。

大抵のことは自分でなんとかできる、という感覚を持つのはいいものです。自分は女だからあれができない、これもできないと思うより、ずっとずっといいことだと思っています。

女子校出身者が娘を女子校に入れたがるワケのうちの一つかなあ。 - wHite_caKe (via ginzuna)